Shopify logo

Shopify・BASE・STORESはどれがおすすめ?料金・手数料・機能を徹底比較

公式サイト(新しいタブで開く)

最終更新日: 2026年7月16日

「ネットショップを始めたいけど、Shopify・BASE・STORESって結局何が違うの?」

この3つは、国内でネットショップを作る際に必ず候補に挙がる代表的なサービスです。ネット上には比較記事がたくさんありますが、正直なところ情報が古かったり、プラン名や手数料がいつの間にか変わっていたりして、混乱している方も多いと思います(実際、僕も今回調べ直して「あ、ここ変わってる」と何度か驚きました)。

Shopify・BASE・STORES
Shopify・BASE・STORES

この記事では、Shopifyの導入を検討している方に向けて、Shopifyならではの強みを中心に解説しつつ、BASE・STORESが優れている点もフェアに取り上げます。一方的な「Shopifyが最強!」という記事ではなく、実際の手数料シミュレーションも交えて、フラットに比較していきます。

※ 料金・手数料は2026年6月時点で各社公式サイト・公式ヘルプを確認した情報です。3社とも料金体系の見直しが比較的頻繁にあるサービスなので、最終判断の前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。


1. 3社の立ち位置をひとことで

まず、ざっくりと3つのサービスを表すと以下のように言えます。

  • Shopify:世界175ヶ国以上で使われる、本気でECに取り組む人向けのプラットフォーム。月額固定費はかかるが、機能・拡張性・越境EC対応は別格。
  • BASE:初期費用・月額費用0円から始められる、個人・スモールスタート向けのサービス。売れるまでコストがかからない。
  • STORES:操作のわかりやすさと、実店舗(POSレジ・キャッシュレス決済・予約システム)との連携の強さが持ち味。手数料も無料プランから比較的良心的。

2. 料金・手数料を徹底比較

2-1. 料金プラン一覧(2026年6月時点)

Shopify BASE STORES(ネットショップ)
無料プラン なし(3日間無料トライアル+初月安価キャンペーンあり) スタンダードプラン:0円 フリープラン:0円
主な有料プラン Basic 3,650円/月(年払い) グロースプラン:16,580円/月(年払い)/19,980円(月払い) スタンダードプラン:3,300円/月(年払い)/3,960円(月払い、初月無料)
決済手数料(クレジットカード) Basic 3.55%/Grow 3.40%/Advanced 3.25%(Shopifyペイメント利用時) スタンダード:3.6%+40円+サービス利用料3.0%(実質6.6%+40円)/グロース:2.9% フリー:5.5%/スタンダード:3.6%
振込・事務手数料 0円(Shopifyペイメント利用時) 振込250円+事務手数料500円(2万円未満時) 振込275円+事務手数料275円(1万円未満時)

※BASEはAmazon Pay・PayPal・PayPayなど一部決済手段で手数料率が上がります(スタンダード4.6%+40円/グロース3.9%)。STORESも同様にPayPal・あと払い(ペイディ)・楽天Pay・PayPay残高・Amazon Payなどは手数料がフリープラン6.5%/スタンダードプラン4.6%に上がります。

補足:STORESは2025年に料金体系を再編し、ネットショップ単体の「ベーシックプラン」は新規受付を終了。現在は同じ手数料率のまま、POSレジ・決済・予約までまとめて使える「スタンダードプラン」(3,300円/月)に統合されています。古い比較記事だと「ベーシックプラン」表記のままになっているケースが多いので、ここは要注意ポイントです。

2-2. 月商別シミュレーション(手残り額)

平均単価5,000円の商品を販売した場合の、月額固定費+決済手数料の合計額を試算しました(各社、その月商で最も有利なプランを採用)。

月商 Shopify(Basic) BASE STORES
10万円(20件) 7,200円(フリー初月キャンペーン中はさらに安い) 7,400円(スタンダード) 5,500円(フリー)
30万円(60件) 14,300円 22,200円(スタンダード) 14,100円(スタンダード)
50万円(100件) 21,400円 31,080円(グロース) 21,300円(スタンダード)
100万円(200件) 39,150円 45,580円(グロース) 39,300円(スタンダード)

正直にお伝えすると、手数料だけで見ると、STORESはどの月商帯でもShopifyとほぼ同水準か、それ以上にお得です。BASEは月商が伸びてもグロースプランの月額固定費(16,580円)が重く、3社の中では最もコストが高くなりやすい傾向があります。

ここは多くのShopify紹介記事が言わない部分かもしれませんが、「手数料の安さ」だけでShopifyを選ぶ理由は薄いというのが実態です。Shopifyを選ぶ理由は、次の章で説明する「機能」と「将来の伸びしろ」にあります。


3. 機能・拡張性を比較

比較項目 Shopify BASE STORES
アプリストア規模 16,000以上 数十種類(Apps) 拡張アプリは限定的
デザインテンプレート 無料・有料合わせて1,000種類以上 無料テーマ+有料テーマ(5,000円〜2万円程度) 無料テンプレート48種類のみ(有料テーマなし)
HTML・CSS編集 ◯(自由度高い) ◯(HTML編集Appが必要) ✕(編集不可、その分シンプル)
多言語・多通貨対応 ◎(50以上の言語、130以上の通貨) △(管理画面・サポートは英語、外貨はアプリで34種類対応) △(基本的に多言語・多通貨機能なし)
POS(実店舗連携) ◎ Shopify POS(基本機能はほぼ全プランに含む、POS Pro 13,000円/月・ロケーション) △ Square・スマレジなど外部連携 ◎ STORESレジ・STORES決済・STORES予約と一体で連携
サポート 24時間365日チャット対応(日本語可) メール・チャット中心 メール・チャット中心(実店舗連携の電話相談あり)

この表を見ると、「自由に拡張したい・海外展開したい」ならShopify、「実店舗と連動させたい」ならSTORES、という構造が見えてきます。BASEはどちらの軸でも一歩劣りますが、その代わりに「とにかく無料で始めるハードルの低さ」と「Pay IDアプリからの集客」という独自の強みを持っています(詳しくは次章)。


4. Shopifyが優れている点

ここからは、Shopifyならではの強みを掘り下げます。

① 圧倒的なアプリ・拡張性で「やりたいことが大体できる」

16,000以上のアプリがあり、サブスクリプション販売、ポイントプログラム、多言語対応、レビュー機能、配送日時指定など、ゼロから開発すれば数十万円かかる機能も、月数千円のアプリ導入で実現できます。BASE・STORESのApps数とは規模が一桁以上違います。

Shopify App Store
Shopify App Store

世界中のディベロッパーが便利なアプリを開発しており、それを公開しています。 SEO、在庫管理、レビュー収集、バックアップ、カスタムフォームなど、あらゆる機能拡張が可能です。

② 越境EC・多言語多通貨対応が別格

Shopify Markets機能を使えば、訪問者のIPアドレスに応じて言語・通貨を自動で切り替えられます。130以上の通貨、50以上の言語に対応しており、海外販売を本気で考えるなら現時点で最有力の選択肢です。BASE・STORESはどちらも管理画面・サポートが基本英語のみで、STORESには多通貨機能自体がありません。

③ プラットフォームとしての「伸びしろ」に上限がない

BASE・STORESは個人〜中小規模のショップを想定した設計のため、事業がある規模を超えると機能的に手狭になりがちです。Shopifyは個人事業主から、Shopify Plus(月額368,000円〜)を使う大企業まで、同じ仕組みのままスケールできます。乗り換えなしで事業を成長させられるのは大きな安心材料です。

また季節ごとに Spring '26 Editions のように超大型アップデートも用意されています。最近ではAIアシスタントのSidekickが公開されたことで、AIが商品編集やページ編集を行ってくれるようになりました。ShopifyはIT業界の中でも一歩進んでいる存在なので、この点のプラットフォームとしての進化のスピードもワクワクさせてくれます。

Sidekickが便利すぎる と思っている人も多いはず
Sidekickが便利すぎる と思っている人も多いはず

④ POSと在庫管理の一体感

実店舗・ポップアップ・マルシェなど対面販売をする場合、Shopify POSは基本機能がほぼ全プランに含まれており、オンラインとオフラインの在庫・顧客データをリアルタイムで統合管理できます。複数スタッフでの運用やレポート機能が必要な場合はPOS Pro(月額13,000円/ロケーション)で本格的な実店舗運用にも対応します。

ただしSTORESも「STORESレジ・STORES決済・STORES予約」をひとつのブランドで統一して提供しており、実店舗連携の使いやすさでは決してShopifyに劣りません。むしろシンプルさを求めるなら、STORESの方が向いているケースも多いです(後述)。

⑤ 最強のインフラ:サーバー管理・セキュリティをすべて任せられる

クレジットカード決済のPCI DSS対応、SSL、アクセス集中対策、システム更新などをすべてShopify側が管理してくれます。これはBASE・STORESも同様にASP型なので基本的に共通する利点ですが、Shopifyは大規模セール時の同時アクセス耐性が特に強く、バズった瞬間にサイトが落ちる、という心配をしにくい設計になっています。

小規模サイトではこの恩恵を感じることが少ないですが、今後サイトが成長しアクセス数が増えたりした時には感じられるメリットだと思います。

実際、STORESでは ヘルプサイトに以下のような記述もありました

限定商品やテレビ放送などによってアクセス集中が見込まれる場合は、販売の3週間前までに STORES カスタマーサポート(support@stores.jp)へご連絡をお願いします。 - 【ストア運営】アクセス集中が予想される場合はどう対応すればいいですか? (STORESより)

つまり、ということで、事前にSTORES側に連絡する必要があります。 いつバズルのかわからないし、連絡する必要があるということは、普段のサーバーの耐性が低い可能性があるということですね

一方Shopifyは以下の仕様となっており、常時最強の状態です

Shopifyのサーバーは最強
Shopifyのサーバーは最強
  • 稼働率99.9%を維持(過去90日間、全主要サービス・全地域で計測)
  • ピーク時に1分間あたり最大2億8,400万件のインフラリクエストを処理
  • 1ストアあたり1分間に最大4万件のチェックアウト開始に対応
  • 世界125カ国以上・330拠点のグローバルCDN(Cloudflare)で配信
  • 顧客からのレスポンスタイム50ms以下
  • 画像も自動最適化・CDN配信でページ表示が高速

⑥ テーマをコードレベルで自由にカスタマイズできる

BASEやSTORESでも、テーマエディターを使って色やレイアウトなどを変更することはできます。しかし、Shopifyはさらに一歩進んでおり、Liquid・HTML・CSS・JavaScriptなどを使って、テーマそのものを自由にカスタマイズできるという大きな強みがあります。

例えば、「商品タイプごとにレイアウトを変えたい」「独自の機能を追加したい」「管理画面から自由に並び替えられるセクションを作りたい」といった要望にも対応できます。単にHTMLやCSSを追加するだけではなく、テーマの仕組み自体を作り変えられるため、将来的に「こんなデザインにしたい」「こんな機能を実現したい」となった場合でも柔軟に対応できます。

Shopify - テーマそのものを自由にカスタマイズできる
Shopify - テーマそのものを自由にカスタマイズできる

もちろん、こうしたカスタマイズにはプログラミングの知識が必要ですが、オリジナルデザインの制作や本格的なECサイト開発では、この自由度の高さがShopify最大の魅力の一つと言えるでしょう。

⑦ メタフィールドで商品情報を自由に管理できる

Shopifyには 「メタフィールド(カスタムデータ)」 という機能が標準で搭載されています。これは、商品やバリエーション、コレクション、ページなどに、ショップ独自の情報を自由に追加できる機能です。

例えば、アパレルショップなら「素材」「洗濯方法」「サイズガイド」、食品なら「原材料」「アレルギー情報」「賞味期限」、家電なら「取扱説明書(PDF)」「保証期間」「動画マニュアル」といった情報を、それぞれ専用の項目として管理できます。

Shopifyのメタフィールド(カスタムデータ) とは?
Shopifyのメタフィールド(カスタムデータ) とは?

さらに、テーマ側ではこれらの情報を好きな場所へ表示できるため、商品の種類ごとに必要な情報を見やすく整理できます。例えば、「商品の特徴」「よくある質問」「サイズ表」をタブ表示にしたり、「動画を見る」ボタンを表示したりといったカスタマイズも可能です。

BASEやSTORESでは、このような独自項目を自由に追加する仕組みは基本的に用意されていません。そのため、商品説明文へすべてを書き込むことになり、情報量が増えるほど管理やデザインの自由度に差が出てきます。

特に、商品数が増えてきたり、扱う商品ごとに掲載したい情報が異なったりするストアでは、このメタフィールド機能が運営効率やサイトの見やすさに大きく貢献します。

⑧ コンテンツマーケティング(ブログ集客)に強い

Shopifyにはブログ機能が標準搭載されているため、商品を販売するだけでなく、SEOを意識した記事を継続的に公開できます。商品の使い方や比較記事、購入ガイドなどを通じて検索エンジンから新しいお客様を集客できるため、広告だけに頼らない集客基盤を作れます。

Shopifyで作ったブログ例
Shopifyで作ったブログ例

BASEもBlog Appを追加すれば記事を投稿できますが、機能やカスタマイズ性はShopifyの方が充実しており、本格的なコンテンツマーケティングを行うならShopifyが有利です。

機能 Shopify BASE STORES
ブログ機能 ◎ 標準搭載 △ Blog Appで追加 △ お知らせ機能のみ
カテゴリー ○(ブログ単位) ×
タグ × ×
コメント × ×
SEO設定
テーマで自由に表示 ×

5. BASE・STORESが優れている点

Shopifyの強みばかり並べるのは公平ではないので、ここからはBASE・STORESが上回っている点を挙げます。

① 圧倒的な低コストでのスタートのしやすさ

BASEのスタンダードプラン、STORESのフリープランはどちらも月額0円で、売れるまで一切費用が発生しません。Shopifyは無料プランがなく、最低でも月額750円(Starter)〜3,650円(Basic)が発生するため、「とにかくリスクゼロで試したい」という段階では、BASE・STORESの方が圧倒的に始めやすいです。

② 月商が小〜中規模なら、手数料面でSTORESに優位性がある

前述のシミュレーションの通り、STORESの手数料はどの月商帯でもShopifyとほぼ同水準か、それ以上にお得です。月商が数十万〜100万円程度で、機能的にShopifyほどの拡張性を必要としないショップであれば、コスト面でSTORESを選ぶ合理性は十分にあります。

③ 専門知識ゼロでも「迷わず」作れる手軽さ

STORESはHTML・CSSの編集機能がない分、テンプレートを選んでパーツを配置するだけで、デザインの判断に迷うことなくショップが完成します。Shopifyはカスタマイズ性が高い反面、「テーマを編集してコンテンツを当てはめる」という独特なワークフローに慣れが必要で、初めての方には学習コストがあります。

④ BASEの「Pay ID」による集客支援

BASEには独自のショッピングアプリ「Pay ID」があり、アプリ内検索やレコメンドを通じて、自分のショップを知らないユーザーにも商品を見つけてもらえる可能性があります(その分、Pay IDアプリ経由の注文には3.6%+40円+サービス利用料5.9%の手数料がかかる点は要注意です)。Shopifyにはこうした「プラットフォーム内集客」の仕組みは基本的になく、集客は自分でSNSや広告を運用する必要があります。

⑤ 実店舗連携のシンプルさはSTORESに分がある場合も

Shopify POSは非常に強力ですが、本格的な機能を使うにはPOS Pro(月額13,000円/ロケーション)の追加が必要で、カードリーダーなどの専用ハードウェアも別途用意する必要があります。STORESは「STORESレジ」「STORES決済」が同一ブランドのサービスとして最初から統合されており、ネットショップと実店舗の在庫・顧客情報をシンプルに一元化できます。小規模な実店舗との併用なら、STORESの方が導入のハードルは低いでしょう。


6. どんな人にどのサービスが向いているか

整理すると、以下のような方がそれぞれのプラットフォームに向いていると思います。

Shopifyが向いている人

  • ECを本業・主力事業として育てていきたい人
  • 海外販売(越境EC)を視野に入れている人
  • アプリでどんどん機能を拡張していきたい人
  • 将来的に事業規模が大きくなる前提で、プラットフォームを変えたくない人

BASEが向いている人

  • とにかく0円・低リスクでスタートしたい個人・副業ショップ
  • HTML/CSSを使って独自性のあるデザインを作り込みたい人
  • Pay IDアプリ経由の集客に魅力を感じる人

STORESが向いている人

  • 専門知識なしで、迷わずシンプルにショップを作りたい人
  • 実店舗・ポップアップとの連携を重視する人
  • 月商規模はそこまで大きくなくても、手数料は抑えたい人

まとめ:Shopifyを選ぶべきタイミングとは

手数料だけを見れば、月商が数十万〜100万円程度のレンジでは、STORESがShopifyと同等かそれ以上にコスト効率がよいケースが多いというのが、今回調べ直した上でのフェアな結論です。BASEも0円スタートという点では依然として強い選択肢です。

その一方で、Shopifyの本当の価値は「手数料の安さ」ではなく、16,000以上のアプリによる拡張性、130以上の通貨・50以上の言語に対応する越境EC機能、そして事業規模が大きくなっても乗り換えずに使い続けられるスケーラビリティ にあります。

ですので、

  • 「まずは無料で小さく試したい」「実店舗連携をシンプルに済ませたい」という段階なら、BASEやSTORESで十分です。
  • 「将来的に海外展開したい」「アプリでガンガン機能拡張したい」「事業として本気で伸ばしていきたい」と感じ始めたタイミングが、Shopifyを検討する合図だと思います。

最終的な判断は、現在の売上規模・将来の事業計画・どこまで自分でカスタマイズしたいかによって変わってきます。

ただし、僕の経験上、STORESやBASEからShopifyへ移行したいという相談はこれまで何度も受けてきましたが、ShopifyからSTORESやBASEへ戻したいという相談は、ほとんどありません。

もちろん、すべてのケースに当てはまるわけではありません。しかし、多くの事業者は売上が伸びるにつれて「もっと細かくカスタマイズしたい」「他のサービスと連携したい」「海外にも販売したい」といった要望が増えていきます。

そうした成長に合わせて必要な機能を追加できるという点が、Shopifyの最大の魅力です。

だからこそ、「今の規模に合ったサービスを選び、事業の成長に合わせてShopifyを選択肢に入れる」 という考え方が、結果的には無駄のない選び方なのではないかと思います。

Shopifyには3日間の無料トライアルがあるので、まずは実際に管理画面を触ってみて、自社の運営スタイルに合うかどうかを確認してみることをおすすめします。

Shopifyとmakeshopとの比較についても書いています


本記事の料金・手数料は2026年6月時点の情報です。3社とも料金プランの改定が比較的頻繁に行われるため、最終的な契約前には必ず各社公式サイトの最新情報をご確認ください。

シェア

LINEでシェア
  • Shopify logo
    代替
    Shopifyに不満を感じたら?代わりに使えるネットショップ作成サービス6選【2026年版】
  • Shopify logo
    ガイド
    Shopify vs makeshop(メイクショップ)徹底比較2026:11項目で本当に優れているのはどちらか
  • Shopify logo
    ガイド
    Shopifyのユーザー追加・権限設定の完全ガイド【2026年最新】
  • Shopify logo
    ガイド
    Shopify画像サイズ完全ガイド|商品画像・ロゴ・バナー・ヒーロー画像の推奨サイズ
  • Shopify logo
    ガイド
    【2026年最新】ShopifyのおすすめページビルダーTOP7を徹底比較
  • Shopify logo
    ガイド
    Microsoft ClarityをShopifyに導入する方法|無料でヒートマップ・録画分析を始める

著者(私が書きました)

Hoda(HodaPress)
  • Kajabiパートナー
  • 海外SaaSレビュー
  • 40+ countries visited

HodaPress

Hoda

フリーランスエンジニア・Webデザイナー · 写真家・動画編集者

フリーランスエンジニア・Webデザイナー。Kajabi・Shopify・Thinkificなどの海外SaaSを中心に、サイト構築や収益化の仕組みづくりを行っています。

WordPress・Next.js・Supabase・Hugoなどを活用したWeb開発から、動画制作・IT翻訳まで幅広く対応するジェネラリストとして活動。実際に海外ツールを活用しながら、個人でのオンラインビジネスやコンテンツ販売にも取り組んでいます。

これまでに40カ国以上を訪問し、カナダ・ポーランド・リトアニア・デンマークなどでの海外生活を経験。リトアニアの大学で国際ビジネスを学んだ後、現在はスペインを拠点に活動しています。

YouTube「HodaPress」では海外SaaSやオンラインビジネスについて発信。noteでは海外移住・ビザ関連の情報も執筆しています。

本サイトでは、実際に使った経験をもとに「日本人にとって使いやすいか」「収益化に繋がるか」という視点でツールをレビューしています。

Jonas R.

Jonas R.

海外ツールリサーチ・記事レビュー担当

リトアニア出身。現在は欧州の大手IT企業に勤務し、ソフトウェア開発およびデジタルプロダクト分野で10年以上の実務経験を持つ。

当サイトでは、海外SaaSツールや最新テクノロジーに関する情報収集、英語圏の公式情報の確認、記事内容のレビューを担当。製品アップデートや業界動向の調査を通じて、より正確で信頼性の高い情報提供をサポートしている。